【#たしかに絵本】子どもの共感力を育む”2つの視点で読む絵本”の出版に向け、クラウドファウンディングを開始

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2021.04.23.Fri.
#たしかに編集部

価値観に出会う、心が整うWEBマガジン「#たしかに」から、新たなプロジェクトがスタートします。記事や漫画につづき、こんどは「絵本」です!

”2つの視点で読む絵本”という、これまでにない新しい読み方の絵本。しかも、はじめてのクラウドファウンディングに挑戦いたします。

今回なぜ絵本をつくろうと考えたのか、どんな絵本をつくろうとしているのか、どんな人に届けたいのか、などについて#たしかに絵本のプロジェクトの発起人である木戸さんにお話を聞いてみました。それでは木戸さん、よろしくお願いします!

木戸 優起(きど ゆうき)/㈱ドリームインキュベータ ビジネスプロデューサー・中小企業診断士

木戸 優起(きど ゆうき)/㈱ドリームインキュベータ ビジネスプロデューサー・中小企業診断士
1985年、和歌山県生まれ。慶応義塾大学法学部卒業後、日本紙パルプ商事に新卒入社し、広報・IR、法人営業、新規事業開発を経験。その後、社会課題を解決するビジネス創出に取り組むべく、ドリームインキュベータへ参画。大企業向けの戦略策定や、投資案件のデューデリジェンス等に取り組む。「子ども世代にいかにいい世界を残せるか」を課題感の中心に、様々な企画を進行中。

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