チキンのTAKEOUTじゃ物足りない方必見。シェフのケータリングで、ひと味違うクリスマスを#たしかに

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2020.12.18.Fri.
#たしかに編集部

2020年もそろそろ終わりですね。怒涛の1年でした。価値観発見メディア「#たしかに」の運営を通じていろんな方々に取材ができた一年になりました。

ところで、12月といえばもちろんクリスマス! 「今年は自宅で」という方も多いのではないでしょうか?
チキン+ピザは鉄板ですが「もうちょっと何か…」と考えている方!#たしかに編集部が見つけました、ひと味違う「おうちクリスマス」。

お話をうかがったのはFood Senseの菅野智子さん。国内はもとより海外でも活躍する菅野さんが提案するクリスマスディナーとは?それではさっそく!

菅野智子さんプロフィール
葉山のラ・マーレ・ド・チャヤほか都内のホテルやレストランにて、フランス料理・フランス菓子のシェフ・パティシエとして活躍。その後広尾のオーガニックカフェにて、野菜・フルーツ・豆・雑穀等を使った料理やお菓子の研究開発、ロサンゼルス店の立ち上げを手がける。独立し「Food Sense」を立ち上げ、Food artistとして国内はもとよりフランスでプライベートシェフ、クレタ島で和食のWSを開催するなど活躍は多岐にわたる。

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