ちょっと特別な日にラム肉を食べよう。西早稲田「羊のロッヂ」でラム肉の概念が変わる体験を#たしかに

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2021.02.05.Fri.
#たしかに編集部

寒い冬を乗り切るために、おいしくて元気が出るものをたくさん食べたい!

そんな時に食べるのはやはりお肉。
豚肉や鶏肉、ちょっとした贅沢には牛肉が代表的ですが、ちょっとこだわりのお肉を選んでみませんか?

今回、たしかに編集部からおすすめしたいのは「ジンギスカン」。

羊のお肉は、牛や豚よりも低カロリーで健康にいいと聞いたことはあっても、北海道観光以外ではあまり馴染みがないという方も多いかもしれません。

都内でジンギスカンを気軽に楽しみたい!という方にご紹介したいお店、それが西早稲田にあるラム肉専門店「羊のロッヂ」です。

通常、ジンギスカンというとドーム型のお鍋が一般的ですが、焼いたラムとラムしゃぶを同時に楽しめる特製の鍋を使用。初めてのラムという方でも衝撃の食べやすさ&おいしさなんです。

そこで今回「#たしかに編集部」は、立ち上げメンバーの山本俊介さん(通称:やましゅんさん)に、ラム肉やメニューのこだわり、お店への思いについてお話を伺っていきたいと思います。

最近始まったとウワサのオンラインショップもあわせてご紹介していきますので、東京以外にお住まいの方も要チェックです!

山本俊介さんプロフィール
大学卒業後、スープストックトーキョを運営するスマイルズ に就職。新店・新業態の立ち上げ、旗艦店のリニューアルを担当し、社内ベンチャーで立ち上がったラムに恋する人を増やすラム肉専門店「羊のロッヂ」に参画。
カレーが好きで、カレー店主からカレーの作り方を学ぶ「カレーのジュク」主宰。

山本俊介さん
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