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梅原浩二

tskn feature

# 何をもって線を引くのか

池袋新文芸坐 / 花俟良王

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20年前のこと、これからのこと。池袋新文芸坐_花俟良王さん

自由に出かけること、何かに出会うことが難しくなっている今、「寛容に生きていく」ということがますます大切なことに思えてきます。自分のポケットにはまだ入りきっていない「寛容さ」について、誰かの声から考えられたら。

今回の価値観発見メディア「#たしかに」は、様々な年齢層が集う池袋の名画座「新文芸坐」スタッフの花俟良王(はなまつ・りょお)さんにお願いし、特別エッセイを寄稿いただきました。価値観や思想が異なる人々に、映画の編成や企画を通して新たな視点を与える花俟さん。20年間もの年月を経て今もなおスクリーンで映画を楽しむ人を支え続ける中で、花俟さんが手にした「寛容さ」とは。

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